綱取名人記 2017年4月 鉄腕アトムを作ろう!

ロビ完成後、別のグループからアトムが発売されました。

早速、作ってみることにしました。

あと2号で完成(2018年9月) 
   
   
 
67号
事前検査
動画


 68号
背面バンパー
   
 

67号
ファン取付け+胴体カバー(後ろ)

67号
ATOM初回構築(システム)
動画 
   
 
65号
胴体にスピーカの取付け

66号
パンツの取付け 
   

 64号
メインボードの取付け

64号 背面
これがメインボード 
   
 
63号
頭部の動作確認
と、アトム百人一首PART2
 
  アトムウエアとかトートバッグ
Tシャツ、アトムを
保存する箱など
アトムグッズの紹介が
盛り沢山の最近号 
 

61号
胴体に両手と頭部、バッテリの取付け

 62号
アダプターボードの組立と
両腕の動作確認
   
 
60号までに完成した部分
 
 
59号
胴体フレームの取付け

60号
頭部サーボモータの動作確認 
   
 
57号
頭にタッチセンサーの取付

 58号
頭部の完成、アトム百人一首
   
 

55号
ヘッドボードにUSB取付と
首サーボの再取付、確認
 


56号
顔にマイクとヘッドボードの取付

   



 53号
両目とカメラボードの取付


54号
マイクロSDカードのセットと
チェックスタンドを更に分解し、
その再セットと首を取り出す
 
   


51号
首用サーボモータに
信号を書込み 
 

52号
アトムの顔
チェックスタンドを分解して再利用
   


50号までに完成した部分 

組立的には両手・両足の完成
 


49号
左足のフレームの組立


50号
左足の完成 
   

 

47号
左ひざの完成


48号
ヘッドボード(電子機器)を見るだけ
(将来、頭の中に配置される) 
   
 

45号
左股関節(下)サーボを組み込んだ
左股関節の完成


46号
左股関節を組み込んだ
左ひざの組立 
   


43号
 左股関節(上)のサーボモータと
左つま先の完成


44号
左股関節(上)のサーボモータに
ID信号を書き込むだけ
   
 

41号
左つま先、左足首の完成


 42号
カメラボードにコードをつけるだけ
   
 

39号
左つま先サーボを
左足首に取付け
 40号
左足首サーボを
左足首に取付け
   
 

37号
右脚の完成です

電子基板を見るだけ




38号
 左つま先のサーボをみるだけ
   


2017年12月末までの状況 
 

35号
右ひざ完成


36号
右脚フレーム組立&
動作確認
(動画)
   

 
33号
ACアダプターを見るだけ


34号
右足股関節ひざ(前)
   


32号までに完成した部分
右腕、左腕、右足首 
   
 

 31号
右股関節用サーボモータの設定

32号
右股関節の完成 
   

29号
右つま先・右足首の完成 
 
30号
右つま先の動作確認
(動画)
   

 27号
右足つま先のサーボモータ書込み、
右足首に取付け

28号
右足首サーボモータを書込み、
右足首の組立 
   

 
25号
左腕の完成
左腕の各部分(肘とか肩)の動作確認
(動画)


26号
右足のつま先サーボモータを見るだけ(笑) 
   

25号までに完成した本体部分(左腕、右腕) 
 
 
23号
左前腕・左肩の動作確認~まとめて25号で紹介

24号
左上腕用サーボの書込み 
   

21号です。
左肩用のサーボモータに
ID書込み


22号です。
左肩に上腕カバーの取付け 
   

 20号までで完成した本体部分
 


 19号です。
左前腕の組立て

20号です。
左上腕フレーム組立後、
左前腕に取付け 
 


17号です。
さて、今度は左手の組立にはいります。
 
18号です。
左肘のサーボモータに
ID書き込み



15号です。
右肩にディスクとサーボモータ組込後、
右上腕フレームに取付け
 
16号です。
右腕の完成です。
チェックスタンドを使用して
右腕各部の動作確認(動画)
 
 
13号です。
テスト基板用の延長ハーネスの組立て

14号です。
右上腕用サーボモータにID書き込み
 
   



11号です。
右肩用サーボモータにIDを書き込み

12号です。
右肩ディスクを組立後、
右上腕カバーを取付け 
 

9号です。
右肘用サーボモーターにIDを
書き込み、右前腕を組立
 
10号です。
右上腕フレームを組立後、
右前腕に取付け


7号です。
チェックスタンドの完成です。
(動画)



8号です。
いよいよ本体の部品配信です。
まず、右手の組立です。 
   

5号と6号です。
前頭部の組立と電池ボックスです。
 


3号と4号です。
胸に納まるテスト基盤用プレートと頭部のサーボモータです。


アトム1号と2号です。
これから7号までは、アトム本体ではなく
チェックスタンドというものの製作です。